九州福岡朝倉共星の里美術館での展覧会が始まりました

次回展覧会のお知らせです

九州は朝倉、黒川にあります共星の里美術館にて展覧会を開催させて頂きます

展覧会タイトルを【空】としました

今回の【空】は、

遥か昔からの縁や経験、未来への可能性を感じ、過去、未来、そして【今、ここ】

いかに今、この一瞬を生きるか

いかに今、この一瞬すべてに向き合うか

今回の展覧会では、新作の五元素の曼荼羅

【地、水、火、風、空】を含め、原画を27点、

新作のシルクスクリーン、カラーの曼荼羅の作品で偏光パールのインクを使用した作品となり、オーロラに光るプリントの曼荼羅を見て頂けます

4m×4mの大曼荼羅の中で座ったり寝たりできる体感型曼荼羅の展示もあり、ゆっくり自然の中で曼荼羅の世界観を味わって頂けます

総作品数60点となります

そして今回は公開制作にて曼荼羅の制作場面を見て頂けます

ぜひいらしてください!

【空】廣海充南子 日常曼荼羅

【共星の里美術館 黒川inn museum】

〒838-0072 福岡県朝倉市黒川1546-1

【会期】5月17日〜7月15日

【開館時間】AM11時〜PM17時

【休館日】月曜日、火曜日

【入館料】

大人500円

小中学生300円

飲み物付き(コーヒーorジュース)

幼児無料

室礼展V

室礼展 SHITSURAI 

offerings Ⅴ-Original memory-

「本能的に秘めた特有の記憶」

感情は、その記憶を起源に生まれる

@theterminalkyoto 

〒600-8445京都市下京区新町通仏光寺下ル岩戸山町424 

TEL075-344-2544

4月1日〜5月6日  9:00〜18:00

室礼展に参加させて頂いております

今年も<風の旅人編集長>佐伯剛さんにお声がけいただきまして、佐伯さんの京都雲ヶ畑志明院の花畑の写真と、造形作家のコウノシゲコさんの胎児の造形と空間をご一緒させて頂きました

廣海からは5元素をテーマにしました五大曼荼羅「水」を展示させて頂いております

こうしてお声をかけて頂けてありがたき幸せです

 

 

kyoto journal issue 92

kyoto journal issue 92

kyoto journal という雑誌をご存知でしょうか

洗練された記事とアート性の高さが人気の、日本で一番長く続く英字誌。2013年、日本文化の海外発信、国際文化交流に貢献した功績をたたえられ「文化庁長官表彰」を受賞。

Kyoto Journal 92号の特集テーマは「Devotion (献身)」。宗教的な意味にとどまらず、文化、伝統、アートなどにひたむきに打ち込む人々やその作品に注目。

光栄にもkyotojournal92号の表紙を飾らせていただきました

合わせてDevotionというテーマと共にインタビュー記事も載せていただいています

kyoto journalのHP、Amazonなどでも購入可能です

https://kyotojournal.org/

インドネシア交流展覧会

インドネシア交流展覧会に参加させて頂きます

インドネシアと日本が国交を結んで60周年という事で今年は色々とイベントがあるようです

その一巻として、バリウブドでの展覧会に参加させて頂ける事になりました!

会場はBidadali Mandaraで、展覧会のテーマはteratai-saljuと言い、雪の睡蓮という意味です

展覧会のホームページは下記URLです

teratai-salju.com

 

 

 

おふさ観音ARTフェスティバル

次回展示は高野山真言宗 別格本山おふさ観音となります
オープニングセレモニーとして6月30日

全体の会期期間は7月1日から8月31日の二ヶ月間となります。長い展示となりますので是非お越しください

※ 作家2人が在廊しますのは6月30日となります

鈴鹿芳康・廣海充南子 2人展「Player for Harmony 調和の為の祈り」
=おふさ観音 ART FESTIVAL=

<期間> 2018年7月1日(日)〜8月31日(金)
AM10時〜PM16時
<場所> 高野山真言宗別格本山 おふさ観音
〒634-0075 奈良県橿原市小房町6-22
TEL 0744-22-2212
http://www.ofusa.jp/


<オープニングセレモニー>
2018年6月30日
PM17時〜20時
<オープニングライブ>
2000個の江戸風鈴、曼荼羅、合掌の空間、是非ご高覧ください